「第一志望に届かなかった」
「このまま進学していいのか迷っている」
「浪人するべきか、それとも別の道か…」

そんな悩みを抱えている方へ。結論から言います。2026年入学、まだ間に合います!しかも、ただの進学ではありません。“受験結果を逆転する進路”が、今からでも選べます。

5/1(金)18:00より今年入学で海外進学を目指す方向けのオンラインセミナーを開催します!

2026年入学を目指す海外大学進学セミナーの詳細

本セミナーでは、「今からでも間に合う海外進学ルート」を具体的に解説します。

開催日2026年5月1日(金)
スケジュール

18:00~19:00 説明会、質疑応答
19:00~20:00 個別相談会

※個別相談は希望者先着4名様のみ(各コマ15分)
※説明会のみのご予約も大歓迎です!

内容
  • パスウェイプログラムの仕組み
  • 英語力、成績別の進学ルート
  • 実際の進学事例(逆転成功ケース)
  • 進学可能な学校紹介
  • 奨学金について
  • 質疑応答
場所
参加方法
ZOOMによるオンライン説明会
※カメラ・マイクOFFでご参加いただけます
費用無料
用意
するもの
メモをご用意ください
対象

こんな方におすすめです:

  • 受験結果に納得できていない
  • 浪人するか迷っている
  • 英語力や成績に不安がある
  • 日本以外の進路も検討したい
  • 将来は海外やグローバルな環境で活躍したい
担当者◆iae留学ネット・留学カウンセラー 立岡

担当カウンセラーから一言

受験の結果を受けて今はまだ、悔しさや焦りの中にいるかもしれません。 ですが、これまでの努力は決して無駄にはなりません。 その熱意を『海外大学』という、より広いフィールドでぶつけてみませんか? 日本の受験という一つの物差しで、あなたの可能性を決めつけないでください。 5月1日のセミナーでは、きれいごと抜きで『現実的にどう進学するか』をお話しします。 まずは情報収集のつもりで、気軽にご参加ください。一緒に新しい未来を描きましょう!

受験の結果で、人生を決める必要はありません

日本の大学受験は、一度の試験結果が大きく影響します。

ですが海外では、入学時期が複数回あり、学力だけでなく成長性を評価し、段階的に大学進学できる仕組みが整っています。

つまり——「今回の受験結果=あなたの将来」ではありません。

英語力・成績に不安があっても挑戦できる理由

「海外大学はハードルが高い」と思っていませんか?

実は多くの海外大学には、今の実力からスタートできる仕組みがあります。

パスウェイプログラム(進学準備コース)

  • 英語+専門基礎を同時に学習
  • 成績条件を満たせば大学へ進学
  • IELTSなどの英語スコアが不足していても出願可能

つまり——
“今のレベルから海外大学に進むための公式ルート”があるということ。

パスウェイプログラムについての詳細は以下のコラムをご覧ください。

日本の大学全落ち・不合格から大逆転!カナダ大学進学「パスウェイ」で2026年9月入学を目指す方法

実際に目指せる進学先:カナダの名門大学という選択

例えば、カナダTOP4の名門であるアルバータ大学 (University of Alberta) は、パスウェイプログラムを通じて大学進学を目指すことが可能です。

アルバータ大学は、世界大学ランキングでも上位に位置し、研究力・就職力ともに高評価を受ける大学です。

つまり——
日本で目指していた大学以上の環境を狙えるということ!

アルバータ大学についてはこちらのコラムをご覧ください。

【カナダの名門・世界TOP100】英語+専門+キャリアを育てるアルバータ大学

進路は、今ここで変えられます

受験の結果は変えられません。

でも——
この先の進路は、今からいくらでも変えられます。

2026年入学は、まだ間に合います。ただし、そのチャンスを活かせるかどうかは「今、動くかどうか」次第です。

セミナー参加は無料。あなたの可能性を広げる一歩になります!

今回のセミナーについてのQ&A

Q1:今から準備を始めて、本当に2026年9月入学に間に合いますか?

A:はい、まだ間に合います! 海外大学、特にカナダの大学は、日本の大学のように「年1回の入試」だけではありません。

パスウェイプログラムを利用すれば、9月入学が可能なケースが多くあります。ただし、人気の大学や寮は早い者勝ちで埋まってしまうため今すぐ情報収集を始めることが、合格への一番の近道です。

Q2:英語力が全然足りないのですが、出願できますか?

A:もちろんです。現在の英語力に応じた「公式ルート」をご提案します。多くの学生が、最初から高い英語スコア(IELTS等)を持っているわけではありません。

出願時にスコアが足りなくても、大学付属の語学コースからスタートする「条件付き合格」という仕組みがあります。

まずは「今の成績(内申点)」でどのレベルの大学を目指せるかを確認することから始めましょう。英語は後からついてきます!

Q3:日本の大学を中退して海外へ行くのと、浪人するのとではどちらが良いでしょうか?

A:将来「どこで、どう働きたいか」によって答えは変わります。

もし「グローバルな環境で活躍したい」「日本特有の受験競争に違和感がある」と感じているなら、海外大学進学は受験の失敗を「唯一無二のキャリア」に変えるチャンスです。

海外大学での経験は、就職活動において非常に強力な武器になります。

迷われているなら、まずはセミナーや個別相談で、浪人した場合と海外進学した場合の「3年後の姿」を比較してみませんか?

ご予約は以下のボタンから