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平素よりiae留学ネットをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

このページでは海外留学をご検討いただいております皆様へ、世界各国における新型コロナウィルス(COVID-19)への対応についての最新情報をお伝えしております。当社では、提携教育機関や各国取引先と密に連絡を取り、日々情報を収集、更新しております。

iae留学ネットがご案内しております各国対応一覧表

2021年1月14日現在、弊社でご案内させていただいております留学先の国の日本からの渡航者や日本人に対する対応は以下となっております。

各国対応一覧表

国名具体的な対応
アメリカ

【入国制限】
入国前14日以内の中国、イラン・イスラム共和国、シェンゲン協定国26か国、アイルランドに滞在歴がある同国の永住権や市民権を持たない外国人の入国禁止措置

【ビザ申請状況】
東京米国大使館・米国領事館(大阪、福岡、札幌)での限られた数の学生ビザを含む一部の非移民ビザサービスを再開。沖縄米国総領事館では引き続き学生ビザの面接を一時的に停止中。
※ビザが切れてから24ヶ月以内であれば郵送で更新可(2020年12月31日までの措置)

【フライト情報】
日本航空:一部運航
・羽田 → ロサンゼルス(JL016:水曜運航 JL015:木曜運航)
・羽田 → ニューヨーク(JL006:月・木運航 JL005:水・土運航)
・羽田 → シカゴ(JL010:月・木・土運航 JL009:月・水・土運航)

【学校情報】
・カリフォルニア大学サンディエゴ校エクステンション:現在、対面+オンラインのハイブリッド提供。学生ビザ取得可能
・EC English:ESTAでの渡航+留学可能。授業再開校はニューヨーク校(自己隔離必要)、ロサンゼルス校&サンディエゴ校(自己隔離不要)
・Global Village Hawaii:10/19より対面授業を再開。(ハワイは11月より、日本からの渡航者でも到着前の事前PCR検査で陰性証明ができれば到着後14日間隔離が免除される「事前検査プログラム」が開始)

イギリス

【イングランド内でのTierの変更】
・2020年12月20日(日)より、イングランド南東部における新型コロナウイルス感染拡大防止のための制限に関する階層をこれまでのTier3からTier4とする

【入国制限】
・(1/18~New)イングランドに到着に際し新型コロナウイルス感染症(Covid-19)の陰性証明書の提示を義務づけ。証明書の提示ができない場合、イングランドへの搭乗便(航空機、船舶、電車)搭乗不可や、イングランド到着時に500ポンドの罰金を科される可能性あり
・(1/18~New)陰性証明の有無に関わらずイングランド入国後10日間の自己隔離が必要
・到着48時間前までに所定のフォームより滞在先詳細の提出が必要 ※提出なしの場合最高£100罰金
・新型コロナウィルス陰性証明書は出発3日前以内に検査されたものが必要

【ビザ申請状況】
東京と大阪のビザ申請申請センターでサービスを再開

【その他】
2020年12月8日より、米ファイザー製の新型コロナウィルスのワクチン接種が開始(世界初)

【学校情報】
・INTO (イーストアングリア大学、ニューカッスル大学、エクセター大学etc):対面+オンライン授業。留学渡航可
・Kaplan International English:イギリス各校舎ではオンライン授業に移行(2021年1月4日~1月18日)
・EC English:2021年1月5日から当面の間、イギリス内各校舎ではオンライン授業に移行

カナダ

【入国制限】
・入国後14日間の自主隔離を要請
・同国の永住権や市民権を持たない外国人の入国禁止措置
※2020年3月18日以前に有効な学生ビザ(スタディパーミット)を取得している留学生は入国可(入国後14日間の自主隔離)
※2020年10月20日以降、Designated Learning Institutions ・(DLIs) の有効な学生許可証を持っている留学生の渡航が可能に
※2021年1月7日以降、出発72時間前にPCR検査を受け、空港にて陰性証明の提出が必要

【対象校例】
◆語学学校
ILAC、ILSC、EC、ELS、Global Village、Tamwood Language Centres、など

◆カレッジ、大学、専門学校
UBC、Langara College、Vancouver Film School、BCIT、Capilano University、Fraser International College、Vancouver Island University、Thompson Rivers University、Sprott Shaw College、ILAC International College、Camosun College、George Brown College、Seneca College、Niagara College Canada、Ryerson University、Sheridan College、Humber College、など

※2020年11月13日以降、6ヶ月未満の就学の場合でも学生ビザの申請可能に

【語学学校・対面授業再開情報】
・ILAC Vancouver:2021年1月18日
・ILAC Toronto:2021年2月1日

【ビザ申請状況】
カナダビザ申請センターでのバイオメトリクス可能

【フライト情報】
・全日本空輸(ANA)
東京(羽田)→ バンクーバー:~1月10日  火・水・金・日曜運航
・日本航空(JAL)
東京(成田)→ バンクーバー:10月1日~1月31日 月・火・土曜運行
・エア・カナダ
東京(成田)→トロント 11月2日~1月11日 月・木・土曜運航
東京(成田)→ バンクーバー 11月2日~1月10日  火・水・金・日曜運航

【カナダ国内の状況】
トロントで2020年11月23日からロックダウン実施。

※以下、在トロント日本国総領事館サイトより抜粋。
・集会人数:同一世帯の者を除き屋内でのすべての公共のイベント及び社交的な集まりの禁止。屋外は10人まで可。冠婚葬祭等宗教的な行事については、物理的な距離を確保することを条件に屋内外で10人まで可。
・飲食業:屋内及び屋外でのサービスの禁止。持ち帰り、ドライブスルー、配達の営業は可。
・運動施設:屋内は閉鎖。屋外は10人まで。
・理美容業:閉鎖
・小売業:例外(スーパーマーケット、食料品店、コンビニエンスストア、薬局、金物店、酒店、安全用品店等)を除き、路面での引渡しや配達のみ許可。例外を認められる小売店の収容人数は50%までとなる。
・学校:公立学校、放課前後プログラム、託児所は継続。

オーストラリア

【入国制限】
・入国後14日間の自主隔離を要請
・2020年3月20日午後9時以降、オーストラリア国籍及び同国の居住者、その近親者を除く全ての人を対象に入国禁止措置

【ビザ申請状況】
2020年7月20日よりオーストラリア国内外での学生ビザ付与を再開

【オーストラリア国内の状況】
・2021年1月11日ブリスベンでのロックダウン解除。一部地域では2021年1月11日~22日まで行動制限あり。

【各大学・学校での授業】
・大学やTAFEでの対面式の教育が2020年5月11日から可能に。
・語学学校でも2020年7月6日(月)以降対面式の授業が可能に。
・ほとんどの大学・TAFE・語学学校の教育機関にて、入国できない留学生に対しオンライン授業を提供中。

【フライト情報】
・カンタス航空
国際線:2021年7月1日以降出発便の予約再開
・日本航空
羽田 → シドニー:2020年10月18日から週3便に拡大
成田 → メルボルン:2020年12月6日から週1便再開
・全日空
羽田 → シドニー:2020年10月2日から週5便に拡大

ニュージーランド

【入国制限】
・入国後14日間の自主隔離を要請
・2020年3月20日午前0時以降、ニュージーランド国籍及び同国の居住者、その近親者を除く全ての人を対象に入国禁止措置

・2020年7月27日、ニュージーランド政府より留学生は2020年内の残りの期間、通知があるまで入国できないと発表あり。
・2020年10月12日、すでにニュージーランドの大学在学中の博士号、修士号の留学生250人の入国許可の発表あり。
・2020年12月14日、留学生の2021年受け入れに関しては1学期(2月スタート)入学は小中高、大学全て不可と案内あり。
・2020年12月31日よりニュージーランドに到着した英国などのリスクの高い国からの帰国者には、COVID-19の追加検査が必要
・2021年1月15日発表、新たに1,000人の大学学士(Bachelor's Degree)以上の資格を取得中、または取得予定だった留学生の入国が許可されることに

【ニュージーランド国内の状況】
2020年10月5日よりオークランド市内に関し「アラートレベル1」へ引き下げ

【各大学・学校での授業】
2020年8月31日よりニュージーランド・オークランド市内の語学学校は対面授業再開。

【フライト情報】
・ニュージーランド航空
成田→オークランド間:2020年6月25日~2021年3月27日 週1便土曜日

マルタ

【現状の感染者状況】
12月以降は、ほぼ連日回復者数が新規感染者数を上回り、感染者数自体は減少中

【入国制限】
・7月15日以降、日本人の渡航が可能に
・12月12日以降、入国時に72時間以内に発行されたPCR検査の陰性証明書の提出が必要。
※空港でもCOVID-19検査を無料で受けることが可能。
※2021年1月2日トルコ航空(乗り継ぎ)利用でのPCR検査は不要に

【フライト情報】
2020年7月1日から一部の地域との直行便が再開

【学校情報】
EC Malta校:対面授業
IELS Malta:対面授業

アイルランド

【入国制限】
引き続き日本からの渡航に関しては14日間の自己隔離要請

【ビザ申請状況】
2021年1月のアイルランドワーキングホリデービザ募集は見送り。

【アイルランド国内の状況】
2021年1月20日時点、引き続きアイルランド全土が警戒レベル5

【各大学・学校での授業】
2020年12月7日(月)より、学校での対面授業再開。

フィリピン

【入国制限】
全ての到着外国人の2週間隔離(隔離費用は自己負担)及び渡航ビザの発行中止

・2020年8月1日から、有効な長期滞在ビザを所持する外国人のみ入国を許可
・2020年11月1日から、特定のビザを保有する外国人ビジネス関係者及び投資家の入国を許可
・2020年11月28日から、新型コロナウイルス感染者との接触追跡を行うスマートホン用アプリ(TRAZE)導入
・2020年12月17日から、一般就労ビザを保有する外国人ビジネス関係者のフィリピン入国を緩和
・2020年12月29日、フィリピン政府は、新型コロナウイルス変異種が確認されている日本を含む計20カ国・地域からの外国人の入国・通過を2020年12月30日から2021年1月15日まで禁止することを発表。
・2021年1月15日、フィリピン政府は、新型コロナウイルス変異種が確認されている日本を含む計32カ国・地域またはそれら地域を経由する外国人の入国禁止措置を、1月31日まで延長することを発表

【フィリピン国内の状況】
2021年1月1日から31日まで、フィリピン各地におけるコミュニティ隔離措置(マニラ首都圏全域、バコロドなど)

【各大学・学校での授業】
授業再開は政府の許可が下り次第

【フライト情報】
・フィリピン航空
成田→マニラ:2020年9月1日以降~水・木・金・土

スイス

【入国制限】
これまで通り、日本人はビザ無しで入国可能(入国後に滞在許可申請が必要)

2020年7月20日より
・日本人入国可能
※教育機関によっては渡航前に学校経由で政府に提出する書類などがあるため要確認
※教育機関によっては渡航前のコロナウィルス検査結果の提出が義務付けられていたり、渡航後校内で検査する場合あり

【ジュネーヴ州】※2021年1月18日~
・飲食店、スポーツ・文化施設及びレジャー施設の閉鎖、店舗内の人数や営業時間の制限
・校内食堂は閉鎖対象外
・私的行事の参加人数が5人以内に制限されます(子供を含む)。公共の空間における集合についても同様に5人以内に制限されます。
・16歳以上については、個人または最大5人までの集団にて屋外で行われる。
・マスク着用もしくは距離遵守のうえ、身体的接触を伴わないスポーツであること。競技会は禁止
・私的・公的なイベントに関して、家族同士を含め、屋内外とも、参加人数は5人に制限(5人を超える同一世帯は対象外)。
・広場、遊歩道、水辺、公園などの公共の場において、5人を超える集会を禁止。
・公立・私立の前期中等教育機関でのマスク着用の義務化。
・車内でのマスク着用の義務付け。ただし、同一世帯の同乗者のみ。あるいは運転手のみの場合は除く

【ワクチン情報】
・2020年12月28日より75歳以上の方からワクチン接種が可能になる。(※無料/任意)
・4週間隔離で2回に及ぶ注射が必要とされる

【スイスから日本に帰国】
出国前72時間以内の検査証明が必要とされる
・また、検査証明を提出できない帰国者は、検疫所が確保する宿泊施設での14日間の待機が必要とされる

【各大学・学校での授業】
◆対象校:グリオン大学/レ・ロッシュ大学
・2020年6月8日以降、留学生の再入国及びスイス国内での教育を再開している
・オンライン授業を実施。(2021年1月20日まで)

【フライト情報】
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、欧州全体で航空便の減便や運航取り止めなどの措置を講じる動きあり。運航状況等は随時変更するため、最新情報は必ず航空会社に確認すること

〇全日空(ANA)
・全日空(ANA)ジュネーブ営業支店
gva@ana.co.jp
・全日空 (ANA) 予約サイト
https://www.ana.co.jp/ja/jp/international/
・全日空 (ANA) 予約センター
電話: 0800 897679 (24時間対応)

〇日本航空(JAL)
・日本航空( JAL )予約サイト
https://www.jal.co.jp/jp/ja/
・日本航空欧州予約センター
https://www.jal.co.jp/jp/ja/information/branch/er/

〇スイスインターナショナル航空
・ホームページ(日本語)
https://www.swiss.com/jp/ja
・予約の変更と取り消しに関するよくある質問
https://www.swiss.com/jp/ja/various/faq-rebooking-coronavirus

〇エミレーツ
・ホームページ:https://www.emirates.com/jp/japanese/help/faqs/travel-advisory-switzerland/
※ドバイ乗り換えの場合Chasing Formの記入が必要。

マレーシア

【入国制限】
・2020年6月15日以降、到着後の14日間の強制隔離
・2020年12月14日以降、隔離期間を従前の14日間から10日間に短縮

【マレーシア国内の状況】
・2021年1月11日、緊急事態宣言発令。(2021年1月11日から8月1日まで)
・2020年10月2日マレーシア高等教育省が、高等教育機関(IPT)に対し別途発表があるまで対面授業の開始を延期し授業をオンラインで行うよう勧告する旨発表。これに伴い、2020年10月4日マレーシア入国管理局が、全ての新規の及び既に学生ビザを有する外国人留学生の入国を2020年12月31日まで許可しない旨を発表。

1.衛生に関する行動規則
以下の活動及び場所を除く、特に混雑した公共の場でのマスクの着用義務
・自宅での家族との接触
・ホテルの部屋及び有料宿泊所での家族との接触
・個人の仕事場
・内外のスポーツ、レクリエーション活動
・私用車内での家族との接触
・他者がいない屋内外の公共の場
・公共の場における飲食の最中

2.観光関係
・対象地域への観光は禁止。
・マレーシア国民による海外旅行、マレーシア国外から入国する外国人観光客による国内旅行は禁止
・その他、大人数が特定の場所に集まり、身体的距離の確保が困難となり医務技監の指示に従えない活動は禁止。
・身体的距離の確保、マスク着用、関連SOPの順守により、動物園、水族館、教育娯楽施設等への観光が許可される。

3.店舗等の営業時間制限関係
・レストラン等の飲食店の営業時間は、営業許可の範囲に準じる。
・パブ及びナイトクラブでの活動は、レストランとしての営業を除き禁止。
・病院及び診療所の営業は24時間又は政府が定めた時間の範囲内で可能。

【フライト情報】
・マレーシア航空
成田→クアラルンプール:国際線2020年7月1日より運行再開
・日本航空
成田→クアラルンプール:2020年11月1日~2021年1月31日 週3便(火・水・日)
※出国3日以内受診のPCR検査陰性結果が必要
※マレーシア航空利用時、日本出国時にPCR陰性証明を持たない場合搭乗拒否となるケースの報告あり

スペイン

【入国制限】
2020年7月4日以降、日本人の渡航が可能に

【アンダルシア州】
<2020年12月12日~2020年12月17日>
・州内での移動可能
・ショップの営業時間は21時まで
・バーやレストランの営業時間は18時まで
・22時より外出禁止

<2020年12月18日~2021年1月10日>
・州外移動が許可される。
・ショップの営業時間は通常に戻る
・バーやレストランの営業は18時で一度閉店。ただし、20時~22時半までの間営業再開することも可能。
・23時より外出禁止

【学校情報】
・対象校:レ・ロッシュ大学
・実技科目:対面授業再開(マスクの着用必須)
・理論科目:オンライン

【スペインから日本に帰国】
・出国前72時間以内の検査証明が必要とされます。
・また、検査証明を提出できない帰国者は、検疫所が確保する宿泊施設での14日間の待機が必要とされます。

【フライト情報】
・JAL(JL)ホームページ
⇒ 新型コロナウイルス肺炎に伴う運休・減便について

・ANA(NH)ホームページ
⇒ 新型コロナウイルス感染拡大防止のための対応について

イベリア航空(IB)ホームページ

スペイン国外の空港又は港湾から入国する全ての者は、スペインに向けて出発する前に 、保健省の専用ページ「 https://www.spth.gob.es/」又は専用の無料アプリ 「SPAIN TRAVEL HEALTH-SpTH」に表示されるフォーマットに電子的に記入し提出が必要。提出後、QRコードが送られ、入国時に(2020年11月23日以降はスペイン行きの出発地において航空会社から)提示を求められる。

予防措置について

コロナウィルスへの感染予防のため、以下を心掛けていただきますよう強くおすすめいたします。

  • 朝・晩の検温を行い、健康チェックをまめに行うこと
  • ご自宅、外出先でのアルコール消毒を積極的に行うこと
  • 移動のための電車、飛行機などを利用する際にはマスクを着用すること
  • 留学を控えていらっしゃる場合には体調管理をしっかりと行うこと

変更・キャンセル手数料の無料化

コロナウィルスの影響により、念願だった海外留学の夢に向かってなかなか踏み切れない、出発の時期を決められないというご相談が増えてまいりました。現在、iae留学ネットでの海外留学手続きをキャンセル、またはご延期される場合、弊社のキャンセル料及び変更手数料を無料とさせていただいております。(注:すでに学校費用をお支払いいただいております場合には、学校規約に基づいて返金をさせていただきますこと予めご了承くださいませ。)

また、不要不急の外出を控えなければならないこの状況でも、皆様に安心してお手続きや留学相談が出来る様、弊社ではオンライン(ビデオチャット形式)、LINEやSkypeなどのチャットツールでも同様のサービスをご提供させて頂いております。

先行きがまだまだ見えない状況ではございますが状況が落ち着き次第、留学の夢を実現したいとお考えの皆様はぜひお気軽にご相談くださいませ。

無料オンラインカウンセリング

コロナウィルス情報収集のための関係サイトご紹介

以下、コロナウィルスに関連する情報を提供している関連サイトとなります、ご参照ください。

コロナウィルス情報関連サイト一覧

国名関係サイト
日本厚生労働省 新型ウィルス感染症について
外務省 海外安全ページ 感染症危険情報
アメリカCenters for Disease Control and Prevention
イギリスGov.UK,Travel Advice(COVID-19)
カナダGoverment of Canada,Coronavirus disease(COVID-19): Travel Advice
オーストラリアAustralia Goverment,Department of Health
ニュージーランドCOVID-19 CORONAVIRUS INFORMATION FOR EXPORTERS
マルタMalta,COVID-19 Info Page
アイルランドgov.ie,COVID-19(Coronavirus): Health Advice
フィリピンフィリピン政府観光局
スイス在スイス日本大使館
マレーシアマレーシア政府観光局
世界保健機関(WHO)World Health Organization