アメリカ大学編入を保証するコミュニティカレッジと編入サポート(University Bridge)説明会

「アメリカの名門大学やハイランク大学に進学したい!けれど、今の自分の条件(高校成績や英語力、資金力)では難しい.....。」

そんな時に「コミュニティカレッジから4年制大学への編入」は可能性のある進路のひとつになります。

けど問題は「そもそも名門大学編入を実現できるだけコミュニティカレッジでの就学」が簡単ではないこと。

「一人で現地の厳しい授業についていけるだろうか。編入に必要な成績(GPA)を維持できるだろうか……。」 そんな不安を、確信に変える仕組みがアメリカにはあります。

こちらのセミナーでは「コミュニティカレッジから4年制大学への編入」という進路をお考えの方に、編入を成功するために必要な学業面についての解説のほか、アメリカ名門大学への編入保証と留学生サポートプログラムを提供する<University Bridge>について現地スタッフより紹介します。

アメリカ大学編入を保証するコミュニティカレッジと編入サポート説明会の詳細

開催日2026年1月24日(土)
スケジュール

10:00~11:00 説明会
11:00~12:00 個別相談(先着4名様まで)

※個別相談は希望者のみ・お1人様15分間まで
※説明会のみのご予約も大歓迎です!

内容
  • アメリカ大学進学の基本と必要な出願要件
  • 決して簡単ではない「コミュニティカレッジから4年制大学への編入」
  • 「University Bridge」について
  • 「University Bridge」の4年制大学編入保証とサポートプログラム
  • 学費と出願要件など
場所
参加方法
ZOOMによるオンラインウェビナー
※マイク・カメラOFFでご参加いただけます
費用無料
対象
  1. アメリカ名門系ハイランク大学への進学を希望している
  2. カリフォルニア大学への進学を希望している
  3. 4年制大学への直接進学が可能な条件(成績や英語力)がない
  4. 四年制大学編入のための現地サポートを必要としている
  5. 編入保証という、ある程度安心できる進路を希望している
講師

◆University Bridgeスタッフ:Ms. Julia Chiu (Senior Regional Manager, East/North East Asia)

◆iae留学ネット・留学カウンセラー 太田

担当カウンセラーから一言

アメリカ進学希望者の皆さん、コミュニティカレッジに入学できさえすれば、だれでも4年制大学に編入できるわけではありません!日本とは学習スタイルや授業、成績評価も大きく異なるアメリカでの就学は大変です。 こちらのセミナーでは4年制大学、とくにハイランク大学への編入保証とコミュニティカレッジ内での留学生サポートを特徴とする「University Bridge」について解説します。

本来、ハイランクの4年制大学編入に必要なコミュニティカレッジでの条件

  1. コミュニティカレッジでの高い学業成績(GPA3.0以上)
  2. 編入先大学と学科で求められる関連科目の履修
  3. 授業外のアクティビティ(クラブ活動、生徒会、プロジェクト、社会貢献活動など)

University Bridge (ユニバーシティブリッジ) の特徴

  1. 全米ランキングTop40の4校(ヴァージニア大学#24、UCデービス#33、UCアーバイン#33、UCサンタバーバラ#39)を含む、多くのハイランク大学への編入保証
  2. 「CollegeCare」~留学生向け、University Bridge独自の大学編入サポートプログラム
  3. 多くの編入実績(Proven Results)

University Bridgeのコミュニティカレッジ6校

  • カレッジ・オブ・サンマテオ
    College of San Mateo(カリフォルニア州)
  • カレッジ・オブ・マリン
    College of Marin(カリフォルニア州)
  • サンタモニカ・カレッジ
    Santa Monica College(カリフォルニア州)
  • アーバイン・バレー・カレッジ
    Irvine Valley College(カリフォルニア州)
  • ショアライン・コミュニティカレッジ
    Shoreline Community College(ワシントン州)
  • ピエドモント・バージニア・コミュニティカレッジ
    Piedmont Virginia community College/PVCC(バージニア州)

よくあるご質問FAQ

Q:コミュニティカレッジで高い成績GPAを維持するためには何が難しいのですか?

A:多くの日本人学生が困惑するのは、その成績評価の基準でしょう(試験結果が良ければ高成績がもらえるとは限らない)。セミナーではそういった面の解説も行います。

Q:出願にはどれくらいの英語力が必要ですか?

A:コミュニティカレッジによりますが、公式英語スコア(IELTS 5.5、TOEFL 61、Duolingo 95)を想定してください。

Q:26年秋学期(8月、9月)の出願はいつまでなら間に合いますか?

A:4~5月頃までの出願なら間に合います。

Q:出願に必要な主な書類は?

A:最終学歴の英文成績証明書、英文卒業証明書、公式英語スコア、パスポート、英文資金証明書など


ご予約は以下のボタンから