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語学留学(手続など完全無料サポート)

語学留学

語学留学とは?

語学留学とは、外国語を学びに海外へ留学することであり、最もポピュラーな留学スタイルです。語学を学校で学ぶことはもちろん、その他の日常生活でも外国語を話すことになるため、実践的な語学力を養うことができます。留学の期間や内容などの自由度も高く、様々なニーズに合わせた留学が可能です。

語学留学の目的を考えよう

語学留学の目的を考えよう

「語学留学」は誰でも簡単に実現できる反面、しっかりとした目的を持って取り組まないと、大きな成果につながらないケースもあります。ここでは、皆さんの語学留学を実り多いものとするために、語学留学する目的について考えてみましょう。

純粋に英語力をアップさせたい!

多くの語学学校では初心者~上級者まで、学習者のレベルに合わせてクラス編成がなされます。「いつか映画を字幕なしで楽しみたい」「海外旅行に活かしたい」「趣味の幅を広げたい」など、幅広い目的に対応しています。

夏休みや春休みを有効に使いたい!

学校や会社の休暇を利用して、1週間~1ヶ月程度、集中的に語学力に磨きをかけてみませんか。授業が終わった後や週末は語学学校が主催するアクティビティや小旅行に参加したり、個人で観光やショッピングを楽しんでもよいでしょう。

就職・転職に活かしたい!

採用の際、英語力や異文化適応力を問う企業が年々増加しています。これらのニーズに合わせ、最近では自己分析やグローバル人材育成を目的としたカリキュラムを持つ語学学校も増えてきました。短期就労体験やインターンシップも可能です。

仕事に活かせる英語を身につけたい!

ビジネス英語、ホスピタリティ英語、サイエンス・テクノロジー英語、看護・医療英語、法律英語など、専門分野に特化した英語を学べるコースもあります。各業界を目指す学生さんや、キャリアアップを目指す社会人の方にお勧めです。

「英語+α」で語学も趣味も両方楽しみたい!

語学学校の中には、英語で趣味を楽しめる「体験型レッスン」を開講している学校もあります。サーフィン、スキューバダイビング、ダンス、乗馬、ヨガ、フィットネス、特殊メイク、料理、バリスタ、ボランティアなど、英語で体験すれば一石二鳥です。

ワーキングホリデーをしながら英語を学びたい!

イギリス、アイルランド、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドでは、ワーキングホリデーをしながら語学学校に通う方も大勢います。語学力が高いほうが得られる仕事の幅が広がるだけでなく、任される仕事の質も向上するからです。

海外進学の準備をしたい!

海外の大学や専門学校での学習に必要となるアカデミック英語を学び、TOEFL、IELTSなどの試験対策もできます。一定以上のレベルのコースを終了すればスコアなしで入学・編入できる大学と提携している語学プログラムや、語学を学ぶだけでなく、進学後に専攻する分野の基礎科目を学ぶパスウェイプログラムもあります。

シニア留学にチャレンジしたい!

40歳代、50歳代以上の方を対象とした大人向けプログラムを「シニア留学」と呼んでいます。世界の同世代の方々と語学の勉強だけでなく、観光や文化体験を通じてコミュニケーションを取ることができます。当社では70歳代の方のご参加もあります。

英語の先生のお宅でホームステイしたい!

語学学校に通うのではなく、先生のお宅に滞在しながらマンツーマンレッスンを受けるティーチャーズホームステイプログラムです。ファミリーはご自身の学びたい内容、趣味などを考慮して決定されるので安心です。先生とショッピングやカフェでおしゃべりなども楽しめます。

語学留学の国選びのヒント

語学留学の国選びのヒント

語学留学はしたい、でもどのように国を選んだらよいか分からないという方もいらっしゃると思います。やりたいことはどの国にすればいいか、国選択の参考になるヒントをお伝えします。

とにかく費用重視

設定される授業料や滞在費と為替レートの関係で、ここ近年、比較的リーズナブルな費用で留学できる国は、カナダ、ニュージーランド、マルタ、アイルランドの4ヵ国です。iae留学ネットがご紹介する国で最も安く行けるのはフィリピンです。おおよその目安としてカナダとフィリピンは同じ位の費用ですが、フィリピンではカナダの2倍の授業時間数を受講できますので、短期に集中して勉強したい方に適しています。

国籍バランス重視

日本人、そしてアジア人の学生が最も少なく、国籍バランスがよいのは、何といってもイギリスとアイルランド。やはりヨーロッパ諸国との距離が近いためです。

大学のキャンパスにこだわりたい

町の中のビルで行われる授業ではなく、大学のキャンパスで開講されている語学コースにこだわりたいという方は、アメリカ、オーストラリアに該当する学校が最も多くあります。イギリスではごく一部でのみ開講されていますが、進学向け英語コースに特化している場合もあるので目的に合っているか確認が必要です。

海外初心者 何もかも心配

どの国も語学力初級レベルから留学は可能です。しかし、海外渡航が初めて、あるいは語学力に全く自信が無いという方には、ニュージーランド、オーストラリア、カナダがお勧めです。国民性や一般的な個々との距離感から、皆さんの懐にスッと入ってくれる人々はこれら3ヵ国に多い傾向にあります。

勉強と仕事を両立したい

ワーキングホリデービザで渡航するケースではなく、学生ビザを取得して語学留学した場合のアルバイトの可否は以下のとおりです。(2015年12月現在の情報)

アルバイト可否
アメリカ 法的には、初年度はキャンパス内で週20時間のアルバイトが可能。実質上、英語力が不十分な語学留学中の学生が採用されるのは困難。
カナダ 語学留学中は不可。
オーストラリア 学生ビザを所有していること。2週間で最長40時間まで。
ニュージーランド NZQA(ニュージーランド国立資格審査局)により最高ランクのカテゴリー1が認定された学校に在籍し、14週間以上のプログラムに就学する場合、週20時間まで可能。
イギリス アルバイトはビザを所有していても不可。
アイルランド 週15時間以上かつ25週間以上のコースに参加する場合のみ。最長18ヶ月まで可能。
マルタ アルバイトはビザを所有していても不可。
フィリピン アルバイトはビザを所有していても不可。

※英語を習得した後、海外の大学や専門学校に進学したい、現地で就職したいなど次のステップをお考えの場合は、語学留学の国選びとは異なる観点でご検討いただく必要があります。詳しくは、カウンセラーにご相談ください。

語学留学費用について

平均的な語学学校の費用比較の一例です。費用は国や学校、滞在方法でも大きく変化しますので参考としてご覧下さい。尚、下記の条件で計算しています。

  • 4週間、12週間は週15時間の履修
  • 24週間、32週間は週20時間の履修。シドニー、オークランドは週26時間の履修
  • ホームステイ1人部屋、朝晩の食費を含む
  • 空港への出迎え片道料金含む
  • 夏の期間、クリスマス期間は滞在費の追加料金がかかることがあるが下記には含めない
  • 教材費は下記には含めない
  • 2015年11月19日現在の銀行TTSレートにて算出
アメリカ・ロサンゼルス
費用概算(4週間) ¥380,500
費用概算(12週間) ¥1,450,700
費用概算(24週間) ¥1,901,500
費用概算(32週間) ¥2,468,000
カナダ・バンクーバー
費用概算(4週間) ¥261,000
費用概算(12週間) ¥665,700
費用概算(24週間) ¥1,232,000
費用概算(32週間) ¥1,582,000
オーストラリア・シドニー
費用概算(4週間) ¥288,000
費用概算(12週間) ¥756,700
費用概算(24週間) ¥1,541,000
費用概算(32週間) ¥2,037,000
ニュージーランド・オークランド
費用概算(4週間) ¥253,500
費用概算(12週間) ¥669,200
費用概算(24週間) ¥1,344,000
費用概算(32週間) ¥1,748,000
イギリス・ロンドン
費用概算(4週間) ¥374,200
費用概算(12週間) ¥1,028,300
費用概算(24週間) ¥1,844,000
費用概算(32週間) ¥2,368,000
アイルランド・ダブリン
費用概算(4週間) ¥269,500
費用概算(12週間) ¥760,400
費用概算(24週間) ¥1,357,000
費用概算(32週間) ¥1,734,000

上記以外にかかる費用

  • 航空料金
  • 海外留学保険
  • ビザ申請料(ビザ申請が必要な場合)
  • 教材費
  • 昼食代
  • 現地交通費
  • アクティビティ費(各学校が無料および有料のアクティビティを用意しています。参加は任意です)

語学留学コースの種類

  • 一般英語コース
  • ビジネス英語コース
  • 各種試験対策コース(TOEFL、IELTS、ケンブリッジ試験、TOEICなど)
  • アカデミック英語コース、進学準備コース
  • エグゼクティブ英語コース(少人数で仕事上のキャリアが長い方を対象にしたビジネス・英語に特化した内容)
  • 英語+α(アート、スポーツなどを組み合わせたコース)
  • プライベートレッスン
  • ジュニアコース(若年層対象の楽しみながら英語を学ぶコース)
  • シニアコース(授業は幅広い年齢層の方と一緒に受講、アクティビティだけ同年代の方のみで実施するタイプや、授業そのものを一定の年齢以上で行う場合とがあります。30歳以上、40歳以上など)

語学留学(手続など完全無料サポート)プログラム一覧

1週間からOK!「生きた言葉」を体験学習

大学付属の英語コースや私立の語学学校に通って語学研修を受けます。滞在は学校の寮やホームステイが選べます。特に資格を必要とせず、入学試験もなし(コース初日にレベル分けのための試験がありますが、それによって入学が左右されることはありません)、全くの英語初心者でも留学ができるという点が魅力です。英語を学ぶことに加えて、海外生活体験やホストファミリー、クラスメートなどとの異文化交流も楽しめます。1週間の短期から留学できますので、時間がない人でも、気軽に参加できます。

短期留学詳細 >>

英語で考え英語で表現、しっかり語学力をつけよう

しっかり語学力をつけるには長期留学がいちばんです。語学力は留学直後からぐんぐん伸びるのではなく、一定の準備期間が必要です。外国語を感覚で理解し、自然に口から出るようになるまでに3カ月、日常生活に困らない語学力を身につけるには6~10カ月が目安になります。大学付属の英語コースに入学して有名大学のキャンパスで学ぶことも可能。iae留学ネットの長期語学留学コースなら、留学前の生活面・学習面のアドバイスや留学中のサポートも万全で、初めての方にも安心です。

長期留学詳細 >>

ティーチャーズホームステイ

1週間からOK!教師宅に滞在してマンツーマン学習

教師宅ホームステイ(ティーチャーズホームステイ)は経験豊かな先生のお宅にホームステイしながら、語学漬けの生活を送るマンツーマンの集中プログラムです。ほとんどの教師が外国人に英語を教えるための資格を持っている上、経歴も様々。教師宅ホームステイ(ティーチャーズホームステイ)は、語学力向上だけでなく、楽しく、ためになるお話もたっぷり聴ける、奥の深い語学プログラムです。

英語プラスα留学

1週間からOK!ビジネススキルからスポーツ、アートまで

せっかく海外に留学するのなら、英語だけでなく仕事に役立つビジネススキルを身につけたいという人や、何か特別な思い出になる体験をしたいという人に。教室での英語学習のほかに、スポーツや芸術活動などのアクティビティや実習などを組み合わせたプログラムです。午前中は英語学習、午後はビジネス英語を学習したり、アクティビティを体験するのが一般的です。

〈プラスα例〉ビジネス英語、TOEIC対策英語、コンピュータースキル、プレゼンスキル、テニス、ゴルフ、乗馬、スキー/スノーボード、ダイビング、ダンス、フラワーアレンジメント、料理、ガーデニング など

大学エクステンション

大学の講座でビジネススキルを磨く

「エクステンション」とは、大学が開講しているビジネス講座で、国際ビジネスやマーケティング、ビジネスマネジメントなど、スキルアップに役立つ実践的な勉強をします。コース修了後にインターンシップを設けている学校もあります。授業はハイレベルでハードですが、国際ビジネス社会で即戦力となる知識や技術を学ぶことができます。TOEFL CBT 173(PBT 500)以上の英語力を必要とするプログラムが多いですが、英語コースから入学することも可能です。

長期割引

ご希望やご要望をお聞かせ頂ければ、あなたに合った学校や留学プランをご提案します。

長期留学の場合には「長期割引コース」を用意している学校があります。15%~30%程度の授業料の割引が受けることが可能です。長期留学をお考えの方は「長期割引コース」を是非ご検討ください。

短期語学留学

短期留学

1週間からOK!「生きた言葉」を体験学習

一般的に1週間から3ヶ月間の留学を短期留学と言います。

私立の語学学校や大学キャンパス内で運営されている英語コースに通って語学研修を受けます。特に資格を必要とせず、入学試験もなし(コース初日にレベル分けのための試験があります)、全くの語学初心者でも留学ができるという点が魅力です。

滞在はホームステイや学校の寮などを選ぶことができます。

語学を学ぶことに加えて、海外生活体験やホストファミリー、クラスメートなどとの異文化交流も楽しめます。1週間の短期から留学できますので、時間がない人でも、気軽に参加できます。期間はもちろん、学校・滞在先など各人の希望に合わせてプランを組むことができます。

希望地域で選ぶ!都会派におすすめの学校!

勉強だけでなく有名な観光名所も押さえたい、ショッピングや都会での生活体験もしてみたいという方にお薦めのプログラム。都会にある学校は交通の便が良いので、放課後にクラスメートと出かけたり遊びに行くのも楽々。短期留学でも勉強&観光が十分に満喫できます。

カウンセラーによる答え

おすすめ校

治安の良い街で安心して留学

都会の喧騒から離れ、リラックスして過ごしながら語学の勉強もしたいとお考えの方にお薦め。郊外では都会とはまた違った時間の流れを感じながら勉強に励む事が出来ます。治安の良い環境で、ゆっくりのんびり学びたい方に。

カウンセラーによる答え

おすすめ校

  • University of California, Irvine
  • Hampstead School of English, Hampstead
  • Browns English Language School, Gold Cast

短期集中型でしっかり語学力UP!

短期集中で結果を出したい方、短期間の留学でもとにかくしっかり語学力の向上や英語でのコミュニケーションスキルを身につけたいとお考えの方にお薦めです。基礎的な英語力だけでなく、ビジネス英語なども学べます。

カウンセラーによる答え

おすすめ校

少人数制クラスでスキルUP!

語学力をあげるには、英語を使う頻度を増やし英語に慣れる事が近道です。少人数制のクラスで英語をたくさん使い、短期間でも英語でのコミュニケーションスキルをあげられるよう特訓しましょう!

カウンセラーによる答え

おすすめ校

  • Rennert Bilingual, New York
  • Embassy, London Greenwich
  • Omnicom School of Languages, Calgary

大学の施設を利用しながら英語を学ぶ

憧れの現地大学の敷地で大学生気分を味わいながら勉強ができます。また大学の図書館やジムなど施設も利用が可能です。学校によっては、現地の学生との語学交換制度もあるので、ネイティブと触れ合う機会も増えるでしょう!

カウンセラーによる答え

おすすめ校

長期留学や大学進学への準備として

長期の語学留学や進学の為に、将来自信もって出発できるように、下見をしにいきつつ、英語を勉強しましょう。この短期留学を利用して、周辺にあるカレッジや大学を訪れたり、長期語学留学としてふさわしい学校かを検討してみたり、学校のスタッフに色々情報をもらい次の長期留学に役立ててみましょう!

カウンセラーによる答え

おすすめ校

短期で効率よくビジネス英語を学ぶ

せっかく海外に留学するのなら、一般英語だけでなく仕事に役立つビジネス英語を身につけたいという人にお勧めのプログラム。午前中は英語学習、午後はビジネス英語を学習というのが一般的です。

カウンセラーによる答え

おすすめ校

語学スキルUP+αで欲張りな1週間留学

英語+αや観光なども程よく楽しめる留学。何か特別な思い出になる体験をしたいという人に最適!

カウンセラーによる答え

おすすめ校

教師宅に滞在しながらマンツーマンレッスン

教師宅ホームステイ(ティーチャーズホームステイ)は、語学力向上だけでなく、楽しく、ためになるお話もたっぷり聞ける、奥の深い語学プログラムです。

カウンセラーによる答え

ファームでのんびり生活体験

海外の壮大な自然の下で動物達の世話をしながら過ごす留学プログラムです。都会では味わえない現地体験が待っています!

カウンセラーによる答え

長期語学留学

長期留学

しっかり語学力を身につけるには長期留学が最適です。

一般的に3ヶ月を越える留学を長期留学と言います。

語学力は留学直後からぐんぐん伸びるのではなく、一定の準備期間が必要です。外国語を感覚で理解し、自然に口から出るようになるまでに3カ月、日常生活に困らない語学力を身につけるには6~10カ月が目安です。

あなたの目的に合った学校を見つけて下さい。

長期語学留学の場合、語学習得目的だけでなくTOEIC・TOEFL等の試験対策やビジネス英語、専門分野を学ぶコースなど、各々の目的に応じたコースも学ぶことが出来ます。留学目的に応じた語学学校や専門学校、大学プログラムのご紹介をしております。

語学力の向上に特化したコースで集中的に学ぶ

英語での「読み・書き・聞く・話す」と言った基礎力を伸ばし、総合的な英語力が身につくよう取り組みます。世界中の学校の中でも、特に語学力向上に特化したコースを開講している下記語学学校がお薦めです。

カウンセラーによる答え

おすすめ校

長期割引を利用して留学費用を安く抑えたい

留学費用を抑えたいとお考えの方には、しっかりと勉強が出来る環境があり、長期留学者向け特典を提供している学校がお薦めです。長期留学者向けの授業料ディスカウントでお得に留学を実現しましょう!

カウンセラーによる答え

おすすめ校

就職に役立つビジネス英語を学びたい

帰国後、英語を活かした仕事に就くことをお考えであれば、ビジネス英語を身につけておくと就職活動の際に強みとなるでしょう。ビジネス英語教育において実績のある下記学校が特にお薦めです。

カウンセラーによる答え

おすすめ校

TOEFL/TOEICなどの検定試験でスコアアップしたい

留学先で毎日英語漬けの生活をおくりながらTOEFLやTOEICを学ぶ事により、日本で勉強をするよりもスコアアップが目指せます。長期留学中にスコアアップを伸ばしたいとお考えの方には、TOEFL/TOEIC対策に特化したコースのある下記学校が特にお薦めです。

カウンセラーによる答え

おすすめ校

インターンシップで実務経験を積みたい

英語力が上がった後には、インターンシッププログラムに参加して現地の企業で働く事もできます。インターンシップは学校で学んだ英語を、実践の場で活かすチャンスです。世界中にキャンパスを持ち、ネットワークの広い下記学校の語学+インターンシッププログラムがお薦めです。

カウンセラーによる答え

おすすめ校

語学習得と専門スキルを学びたい

語学力を伸ばした次のステップとして、専門分野を学ぶ事も可能です。各々の興味や目標によって、様々な専門コースを学べる下記学校がお薦めです。ビジネスやツーリズム、ホスピタリティー、ホテルマネージメント、デザイン等様々なコースがあります。

カウンセラーによる答え

おすすめ校

  • University of California Riverside, Extension
  • University of the Arts London, London
  • Shafston House International College, Brisbane
  • International Language Schools of Canada, Vancouver

英語教授法を学びたい

帰国後、英語教師として働く事を考える方には英語教授法プログラムがお薦めです。資格の1つとして、英語教授法を取得するのも良いでしょう。自身の英語力を伸ばし、効率よく英語を教えるスキルを学ぶには、下記学校がお薦めです。

カウンセラーによる答え

おすすめ校

語学習得と現地の大学で授業も体験できる

現地の大学キャンパスで学ぶ場合、大学施設の利用やネイティブの学生との交流が図れるのが魅力です。また、英語力が上がれば大学の授業に参加する事も可能です。特に留学生の受け入れに積極的な下記学校がお薦めです。

カウンセラーによる答え

おすすめ校

語学留学滞在方法

ホームステイ

ホームステイは各学校が直接、または学校が指定する専門業者が手配します。国や学校により異なりますが、多くの場合、朝と晩の食事付で1人部屋が主流です。一部、朝食のみの手配ができる学校もあります。そのほか、住環境が優れていたり、専用のバスルームの使用ができるエグゼクティブ・ホームステイタイプもあります。ホームステイの醍醐味は、ネイティブの方との生活の中でコミュニケーションを図ることによる英語力アップと、その国の人たちの考え方や生活ぶりを知ることによる文化交流です。その他の滞在方法より料金は安いので、費用重視の方にもお奨めです。

大学の学生寮

大学キャンパス内で開講されているプログラムに入学すると、その大学の学生寮が利用できる場合があります。大学の学生寮には、現地のネイティブの学生が同じ棟に滞在している場合と、留学生のみ滞在している場合とがあります。2人部屋、3人部屋といった複数人部屋の場合、学期制や勉強量が異なるネイティブの学生との同室は原則ありません。学生寮はたくさんの留学生仲間と交流できるきっかけとなり、同世代の学生と生活を送ることで、英語力はもちろん、高いコミュニケーション能力、問題解決能力、自己管理能力なども身につきます。食事は、学生寮の食堂を利用する場合と、寮内のキッチンで自炊する場合とに分かれます。いずれにしても、生活能力が全般的に向上できる魅力的な滞在方法です。学校への通学時間が最短であること、交通費が不要という点も魅力です。

民間寮・レジデンス

大学が所有するのではなく、民間が運営する寮を学校を通じて手配することができます。アパートを探す自信は無いけれど、ホームステイより自由が欲しい、自分のペースで生活をしたいという方に向いています。大学寮とは違い学校のすぐ近くにはありませんので、ホームステイ同様、通学の時間や交通費の負担があります。しかし、民間寮・レジデンスには、皆さんが通っている学校の学生以外も滞在していますので、積極的に友達作りをし、情報交換や交流の場とすることができます。

アパート・シェアハウス

ホームステイだとどうしても気を遣ってしまう、自由な生活スタイルを体験したいなど、アパートやシェアハウスを選ぶ方も少なくありません。アパート1棟のうち、個室を利用しながらリビングルームやバスルームを複数人でシェアするケースが一般的です。滞在期間が6ヶ月以上の長期になる場合、最初の2ヶ月程度をホームステイに滞在し、その後は友人とアパート暮らしを始める方もいます。学校が所有する以外の民間アパート等は自己責任で契約を結ぶことになりますので、契約書の内容を十分理解できるようになってからの滞在をお奨めします。また、複数人で借りる場合の約束ごとは事前に明確にし、トラブルにならないよう注意してください。

ティーチャーズホームステイ

ティーチャーズホームステイは、語学学校に通うのではなく、先生のお宅に滞在しながらマンツーマンレッスンを受けるプログラムです。ファミリーはご自身の学びたい内容、趣味などを考慮して決定されるので安心です。レッスン数もご希望によりお選びいただけますので「午後は自由に過ごしたい」「みっちり授業を受けたい」など、すべて一人ひとりのご希望に合わせてオリジナルプランを作成できます。10ヵ国以上からお選びいただけます。(詳しくはiae留学ネットまでお問合せください。)

語学留学のよくある質問

Q.1ヶ月未満の短期留学では、留学する意味はないですか?

A.確かに1ヶ月未満で大幅な英語力(特にスピーキング能力)アップを期待するには限界があります。しかし、英語に対する意識やモチベーションに大きな変化が見られます。長期的に英語力のアップを目指す方や、試験対策のための短期集中トレーニング目的の方にとっては、大変良い経験となるでしょう。

カウンセラーによる答え

Q.今、英語が全く喋れません。それでも留学先で授業についていけますか?

A.ほとんど語学学校では、到着後に英語力診断テストが行なわれます。その結果によってレベル分けがなされますので、たとえ英語の初心者の方でもご安心いただけます。

カウンセラーによる答え

Q.私の年齢は50代ですが、若い方たちと一緒のクラスだと、馴染めるかどうか不安です。

A.いくつかの語学学校では、ジュニア・コースに対し「シニア・コース」を持っています。こちらでは40~50代以上の学習者の皆さん専用のコースです。世界の同世代の方々と一緒に英語の学習や観光などが楽しめるプランとなっています。

カウンセラーによる答え

Q.国によっては英語には訛りがあると聞きますが、その訛りの影響はありますか?

A.どの国にも、その国や地域特有のアクセント(訛り)が存在します。しかし、語学学校の教員は高等教育を受けており、外国人に英語を教えるプロですので、基本的にはいわゆる「標準英語」を使って授業を行ないます。むしろその国や地域特有のアクセントを習得するくらい英語に没頭できれば、その語学留学は大成功だと思います。

カウンセラーによる答え

Q.ホームステイにて、ホストファミリーと合わなかった場合、ステイ先の変更は可能ですか?

A.ホームステイとは一般家庭にお世話になるものですので、必ずしもご自身の要望が叶うとは限りません。文化の違いによる不具合でしたら、それを理解して慣れていく努力が求められます。しかし、平穏な生活が保たれないような問題が発生し、話し合いでも解決できないような場合は、我慢せずに語学学校やホームステイ手配会社に相談しましょう。語学学校やホームステイ手配会社にうまく対応してもらえない場合は、メールで担当カウンセラーにご連絡ください。

カウンセラーによる答え

Q.ホストファミリーは必ずその国の人ですか?

A.アメリカ、カナダ、オーストラリアなどの広大な国は多国籍・多民族国家です。そのため、これらの国に留学した場合、ホストファミリーが地元の家庭のほか、アジア系、南米系など、バラエティに富んでいるのが大きな特徴です。しかし、ホストファミリーは日常的に英語を話す家庭なので、英語でさまざまな文化を学ぶことができます。

カウンセラーによる答え

Q.語学留学の経験は、就職活動・転職活動の際に有利になりますか?また、どこの国へ留学していたかは影響しますか?

A.基本的に「語学留学をしてきました」ということ自体は評価の対象になりません。語学留学を通じてどのようなスキルを身につけ、何を学び、それらの結果が就職先でどのように活かせるかがポイントです。したがって、留学先の国も関係ありません。

カウンセラーによる答え

Q.留学中に、語学プログラムのコース変更や、期間延長などはできますか?

A.学生ビザを取得して留学する場合など、コースの変更が難しい場合があります。もし現地で留学期間を延長する見込みがご出発前に分かっている場合は、事前に担当カウンセラーにご相談ください。適切なアドバイスが可能です。

カウンセラーによる答え

Q.2ヵ国以上の国へ継続して留学できますか?

A.はい、可能です。当社のお客様の例を挙げますと、1ヵ国目にフィリピンにて低価格で英語を学び、2ヵ国目にオーストラリアにてワーキングホリデーをしながら語学学校に入学されました。近年では、複数の国を体験することで、よりグローバルな視点を身につけたいという方が増えてきています。

カウンセラーによる答え

Q.海外留学保険には必ず加入して行ったほうが良いでしょか?

A.国によっては、万が一の病気や怪我の際、医療費が大変高額になってしまうケースがよくあります(例:アメリカで盲腸になり2泊3日で手術・入院をした場合、約250万円かかります。)現地学校が用意している保険もありますが、当社では海外留学中のあらゆるリスク(病気、怪我、手荷物紛失、賠償など)を幅広くカバーできる留学保険をご紹介しています。

カウンセラーによる答え

Q.授業料、滞在費、渡航費など以外に、現地でどのような際にお金が必要になりますか?

A.学校主催のエクスカージョン(観光や社会科見学)参加費、通学の交通費、ランチ代、個人的なお小遣いなどが必要となります。

カウンセラーによる答え

Q.英語力を身につけた後、現地で進学したいと考えていますが、可能ですか?

A.多くの語学学校には「進学英語コース」や「TOEFL/IELTS試験対策コース」など、現地の大学や専門学校への進学を目指すためのコースが用意されています。また、一定以上のレベルのコースを終了すれば、TOEFLやIELTSのスコアなしで大学へ入学できる「パスウェイ」を持つ学校もあります。カウンセリングにてご相談ください。

カウンセラーによる答え

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